医療行為であるレーシックには、医学に関する用語がよく使われます。ちょっと分からないな、と思ったとき、こちらで調べてみてはどうでしょうか?
- パキメータ
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角膜厚測定の時に使われる機械。角膜の中心とその周辺、数箇所の角膜圧を測定して、角膜の厚みを測ります。
- 病的近視
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眼底が萎縮、変性を起こしており、視力矯正を行っても回復が弱い近視のこと。
- ファンドスコープ
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眼底検査の時に使われる機械のこと。
- フラップ
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レーシックの手術の時、マイクロケラトームという機械を使い、角膜の表面を薄く削った弁状のもの。
このフラップをめくって治療を行います。
- プレビューレンズ
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ウェーブフロントレーシックで使われるレンズ。患者は、手術を受ける前にこのレンズを着け、術後の視界を体験することができます。希望者のみにこのレンズを作成することが多いので、着けてみたい、と思っている方はドクターに相談してみましょう。
- ボシュロム社
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コンタクトレンズのほか、エキシマレーザーの製造も行っている会社。











